kindleの本を中学生の子供に アカウントは別で親が支払い

kindleの本をクレジットカードを持たない中学生の子供に買いました。
スマホとメールアドレスはあるのでkindleアプリをダウンロード。
アカウントは親と別で支払いだけ親がすることにしました。
コンビニにも行かずその場でメールで簡単に出来ました。

kindleの本を中学生の子供に

中学生の子供がスマホでゲームをしてなかなか参考書を開きません。
隙間時間に勉強できるように、
スマホ(iphone)にkindleアプリをダウンロードして、
読みたい参考書kindle版を選んでもらいました。

それをワンクリックで購入ボタンを押すと、
決済方法はどうしますか?という画面が出て来ます。

子供はクレジットカードを持っていないけれど、
ヤフーのフリーメールのメールアカウントは持っています。

Amazonギフト券のメール版を私(親)が購入し、
子供のメールアドレスに送信しました。

Amazonギフト券はこちら ベーシックタイプなど選べます。

Amazonギフト券- Eメールタイプ – ありがとう

するとその場ですぐに参考書のダウンロードが出来ました。

Amazonギフト券はコンビニでも売っているので、
子供がコンビニで決済すれば、親に内緒でもお小遣いでAmazonからダウンロードも可能です。

子供用アカウントは親と別がいい?

子供用のアカウントを作り、
Amazonギフト券を親が子供にメールで送信する、
コンビニでAmazonギフト券を購入するという方法で、
子供用のアカウントでも親による支払いで購入が可能です。

または。親のAmazonアカウントを子供のスマホに入れたkindleと
同期すれば親が購入した電子書籍は子供がすべて読むことが出来ます。

ただし親が買った本が全て子供に見られプライバシーがないので、
アカウントはわけてもいいと思います。

子供もまちがってワンクリックで購入してしまう不安もあるでしょう。
先のことを考えると子供とアカウントは分けて
決済だけ親がやればいいのかなと。

Amazonギフト券 余り おつりは残高に

Amazonギフト券はきりのいい数字でも売っていますが、
端数でも購入出来ます。

10000円のギフト券をおくり8500円のものを購入しても
アカウントに残高として1500円が残ります。
おつり 余りは残高としてアカウントに残り次回使うことができます。

現金化するには現金化の買取サイトなどがありますが、
レートが9割ちょっとと減ってしまうので、
次回の買い物に使うのがよいかと思われます。

またAmazonギフトカードには有効期限があるので
ギフトで送るのはそのつど必要な額を送るでもいいでしょう。
今は有効期限が10年に伸びているので忘れなければ期限切れにはならないかな。

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